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第45回日本歯内療法学会学術大会

演題登録

演題登録システムについてのお問い合わせ先

株式会社JTB ビジネスソリューション事業本部 第八事業部 営業第一課
「第45回日本歯内療法学会学術大会」係
担当:今里(いまざと)、保科(ほしな)

TEL:03-6737-9341 FAX:03-6737-9344
E-mail : jtbjea45@jtb.com
営業時間:9:30-17:30(土・日・祝祭日は休業)

演題および抄録登録期間

2024年1月31日(水) ~ 2024年4月15日(月) 17:00まで

※締切直前はアクセスが集中し回線の混雑が予想されますので、余裕をもってご登録ください。

※筆頭発表者として登録できるのは1演題に限ります。共同発表者(共著者)としての登録については、演題数の限りはありません。

発表者の資格

発表は、筆頭発表者、共同発表者ともに日本歯内療法学会会員に限りますので、非会員の方は、日本歯内療法学会ホームページより入会の手続きをお願いします。

筆頭発表者は、参加登録が必須となりますのでお手続きをお願いします。

入会手続や会費納入に関しましては、下記までお問合せください。

〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル401 (一財)口腔保健協会内
日本歯内療法学会事務局
TEL:03-3947-8891 FAX:03-3947-8341
E-mail jea@kokuhoken.or.jp

演題登録にあたって

1. 本学術大会の演題登録は、株式会社JTB ビジネスソリューション事業本部 第八事業部 営業第四課に委託しました。

2. 演題登録は、本ページ下部の演題登録サイトよりご登録ください。

3. 発表形式は一般口演、ポスター発表、テーブルクリニックとします。

4. 発表抄録も演題登録時にオンライン上でアップロードしていただきます。

5. COI自己申告書のアップロード提出も必須となります。
また、COIの詳細に関しましては、下記サイトをご参照ください。

COIの詳細について(学会Webサイト内)

上記サイトより「様式1」をダウンロードしていただき、必要事項を入力していただき、プリントアウトされた上、必要箇所に署名・捺印願います。

署名・捺印された「様式1」をスキャナーで読み取り、PDFにしたものを抄録ファイルと一緒にアップロードしてください。

日本歯内療法学会利益相反「COI」についての問い合わせ先

〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル401 (一財)口腔保健協会内
日本歯内療法学会事務局
TEL:03-3947-8891 FAX:03-3947-8341
E-mail jea@kokuhoken.or.jp

6. 発表内容に倫理的な配慮が不十分、または個人情報の保護が不十分な内容があるとプログラム委員会または大会長が判断した場合、演題採択をお断りすることがあります。

7. 適切な審査機関を持たない本学会会員によるMTAを用いた適応外使用の症例については、本学会のMTAの適応外使用に関する同意書(説明歯科医師保管用)のアップロードが必須となります。

以下の1)から5)に該当する場合
1) ヒトを対象とした臨床・疫学研究発表
2) 臨床試料(ヒト抜去歯など)を用いた研究発表
3) 動物を対象とした研究発表
4) 未承認新規医薬品等の使用を含む症例報告
5) 再生医療等安全性確保法に定められている
再生医療等技術を含む研究発表・症例報告
抄録内に所属機関の倫理委員会、動物実験委員会、未承認薬・未承認治療法あるいは適応外使用の薬剤・機器審査部等の適切な審査機関の承認番号の記載が必要です。
「症例報告(未承認新規医薬品等の審査部等の適切な審査機関を持たない本学会会員によって自費診療で行われた本学会が認めるMTAを用いた適応外使用)」の場合(2症例まで) 本人(患者)あるいは代理人が署名した同意書をPDF化したもの(患者のプライバシー保護するために、提出時には患者の氏名、代理人の指名、住所、記入日は塗りつぶして提出すること)。

なお、提出に関する詳細は、下記の『学術大会における研究発表・症例報告にあたって』よりご確認ください。

利益相反(COI)状態の申告・開示について

すべての発表者の皆様に発表演題に関する利益相反状態の申告・開示をおこなっていただきます。申請方法、開示方法につきましては、以下を参考にお手続きをお願いいたします。

COI自己申告書の提出について

全ての発表者の方はCOI自己申告書の提出が必要となります。
発表者ならびに共著者の全員について、発表内容に関係する企業・組織や団体とのCOI状態を記載してください。
配偶者、一親等の親族、収入・財産を共有する者がCOI状態に該当する場合は、 「該当者氏名(発表者との関係)」のように記載してください。
下記テンプレートをダウンロードいただき、申請書を作成し、押印(必須)後のスキャンデータを演題登録サイトより演題申込み時(4月15日17:00まで)に提出してください。

COIの詳細について(学会Webサイト内)

学術大会における研究発表・症例報告にあたって

演題登録は下記カテゴリーにてご登録ください。学術大会における研究発表・症例報告にあたっては、「一般社団法人 日本歯内療法学会の学会誌および学術大会での研究発表・症例報告における患者への倫理的・科学的配慮に関する指針」に記載された規程を確認のうえ、以下の1)から5)の研究発表・症例報告の場合は所属機関の倫理委員会、動物実験委員会、未承認薬・未承認治療法あるいは適応外使用の薬剤・機器(以下、未承認新規医薬品等と略す)審査部等の適切な審査機関による評価・承認を得ている研究・症例であることを抄録に明記してください。

1) ヒトを対象とした臨床・疫学研究発表
2) 臨床試料(ヒト抜去歯など)を用いた研究発表
3) 動物を対象とした研究発表
4) 未承認新規医薬品等の使用を含む症例報告
5) 再生医療等安全性確保法に定められている再生医療等技術を含む研究発表・症例報告

 なお、Mineral trioxide aggregate (MTA)使用した症例報告については、本学会の学会誌および学術大会におけるMineral trioxide aggregate (MTA)を使用した研究発表・症例報告に関する申合せを遵守すれば発表可能です。すなわち、未承認新規医薬品等の審査部等の適切な審査機関を持たない本学会会員によって自費診療で行われた本学会が認めるMTAを用いた適応外使用(例えば、根管充塡、穿孔部位の封鎖、逆根管充塡)症例(原則として2症例まで)の学術大会演題申請は、学術大会への発表抄録とともに、患者からのMTA使用に関する本学会の同意書のコピー(PDFファイル化された同意書)を提出すれば可能です。提出の際は、患者の名前などを削除し、患者のプライバシーを保護してください。なお、同意書の原本は5年間保存してください。必要に応じて、原本を確認する場合があります。
(MTA使用した研究発表・症例報告に関する申合せあるいは同意書は下記日本歯内療法学会ホームページから入手してください)
日本歯内療法学会ホームページ(投稿・発表における倫理規程)

演題登録サイト

 

演題登録、抄録ならびにCOI申告書のアップロードが完了しなければ、
演題の申し込みとはなりません。ご注意ください。